サーバ向け総合セキュリティ対策
Trend Micro Deep Security as a Service™

機能

サーバ保護に必要な6つの機能がオールインワン。
サーバセキュリティに必要な6つの機能を提供し、サーバの多層防御を実現します。

不正プログラム対策 リアルタイム検索やスケジュール検索
IPS/IDS (侵入防御) 仮想パッチによる脆弱性の保護
ファイアウォール フィルタリングをサーバごとに設定
Webレピュテーション 不正サイトへの接続をブロック
変更監視 ファイルやレジストリなどの変更を監視
セキュリティログ監視 様々なログを監視、危険な兆候を検出

不正プログラム対策(ウイルス対策)

ウイルスの侵入に対し、リアルタイム検索や、毎週/毎日など事前に設定した時間に検索を行うスケジュール検索によりサーバをウイルス感染から保護します。

IPS/IDS (侵入防御)

仮想パッチ機能により脆弱性をついた攻撃からサーバを保護します。

「仮想パッチ」とは、脆弱性を狙う攻撃コードをネットワークレベルでブロックする機能で、Windows、Linux、Solaris等、主要なサーバOSを始め、Apache、BIND、Microsoft SQL、Oracle等、100以上のアプリケーションに対応。あたかも正規パッチが適用されているのと同様の状態を作り出します。

仮想パッチの適用にはサーバを停止・再起動をする必要がなく、管理負荷を軽減します。

仮想パッチとは?

変更監視

OSやアプリケーションのファイル・レジストリを監視して、不正なファイルやレジストリの変更を監視します。

ファイアウォール

IPアドレス、MACアドレス、ポートのフィルタリングをサーバごとに細かく設定できます。

セキュリティログ監視

OSのイベントログやアプリケーションのログを監視し、予めきめられた閾値を超えた場合に管理者にアラートを上げることができます。

Webレピュテーション

サーバが不正なWebサイトにアクセスするなどの通信が発生した際にTrend Micro Smart Protection Networkに自動的に問い合わせを行い、接続先ドメイン、Webサイト、Webページが不正な場合にはアクセス自体をブロックし、不正プログラムによる感染による被害を防ぐことができます。

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