中小企業・中堅企業のためのオールインワン

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動作が軽い
しっかり守れる
ウイルス対策
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中小・中堅規模で
必要とされる
豊富な機能が揃う
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社内外の
全ての端末を
漏らさず管理
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クラウド型
だから
管理サーバ不要
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コストを
押さえながら
セキュリティを向上

選ばれる理由

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詳しい人物が社内にいなくても、
安心してセキュリティ対策が行えます。

中小企業向けエンドポイントセキュリティ製品
国内市場シェア 9年連続No.1

トレンドマイクロは中小企業のお客様に信頼されている国内No.1のセキュリティベンダーです。
トレンドマイクロ製品は、IDC Japanの調査で中小企業のエンドポイントセキュリティ製品で9年連続※最も高いシェアを占めています。

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※出典:
IDC Japan, Japan Semiannual
Security Software Tracker 2017 H2
エンドポイントセキュリティー
2009-2017年 No.1
中小企業向け(従業員数1-99名)

中小企業・中堅企業で必要とされるレベルの
「エンドポイントセキュリティ」とは?

いまや情報システムやインターネットは、社会にとって欠かせないものとなりました。しかしその一方で、近年、情報セキュリティに関するリスクは高まっています。機密情報の漏洩や個人情報の流出、ホームページの改ざんといったリスクに、中堅・中小企業はどのような対策を採ればよいのでしょうか。

情報セキュリティに関する組織全体の対応方針を定めることや、情報セキュリティに関する最新情報を収集することも有用です。IPA(独立行政法人情報処理推進機構)をはじめとする公的機関が提供する情報や、セキュリティ事業を手がける企業が発信する情報を取得することで、近年のセキュリティ動向などを調査し、セキュリティリスクについての理解を深めることができます。

しかし何より重要かつ有用なのが、セキュリティ対策製品の導入です。どのようなリスクに備える必要があるかを検討し、目的に適したセキュリティ製品を導入することで、リスクを未然に防ぎ、あるいは検出することが可能となるのです。

セキュリティ対策製品にも、目的によってさまざまな種類があります。データを人質にし金銭をだまし取るランサムウェア、インターネットサービスを不能にするDDoS攻撃、またビジネスメール詐欺といった多種多様な脅威から守る為に、トレンドマイクロでは数多くの製品を用意しています。

その中でもとりわけ、中堅・中小企業にオススメするのが「ウイルスバスター ビジネスセキュリティサービス(VBBSS)」です。本製品は業務で利用されている複数のパソコン(Windows、Mac)を、ウイルス/スパイウェア、ランサムウェア、Webからの脅威などから保護し、またスマートフォン端末(iOS、Android)の集中管理をすることができます。パソコンやスマートフォンのような「エンドポイント」のセキュリティは、その端末の多さや多様性から、セキュリティ担当者の管理負荷も増加しがちですが、本製品はクラウド型で管理サーバーが不要であり、社内外にある全ての端末の状況を簡単に、一元的に把握し、管理することが可能です。さらに本製品は、クラウド上のセキュリティ基盤と連携して、脅威の増加・進化にも素早く対応することができ、多層防御による総合的な防御力が、あなたの会社の端末をがっちりと守ります。

このサイトでは、そんな「ウイルスバスター ビジネスセキュリティサービス(VBBSS)」の機能や特長を詳しくご紹介します。

ウイルスバスター ビジネスセキュリティサービス
【法人向けクラウド提供型】

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営業時間:9:00-12:00 / 13:00-18:00
(土日祝祭日を除く)