個人向け製品をお使いの方へ

  • こんな誤解をしていませんか?
  • 法人向け製品との比較
  • ウイルス遭遇記
個人向け製品をご使用中のお客さま こんな誤解をしていませんか?
  • 規模的に、個人向け製品で十分? 個々の社員に、PC管理を任せるのは危険です。
  • 法人向け製品は、手間がかかる? 個人向け製品の個別管理のほうが手間がかかります。
  • 法人向け製品は、コストが増えるのでは? 運用を含めたトータルコストは安くなります。
  • 法人向け製品は、購入手続きが面倒では? お見積り~導入までオンライン上で簡単に完結できます。
なぜ?「個人向け製品」ではダメなの??

規模的に個人向け製品で十分?

個々の社員にPC管理を任せていませんか。
複数のユーザが同じデータを使用・共有することの多いビジネス環境では、たった一人の社員のPCがウイルスに感染することで全社に影響が及び、深刻な事態を引き起こします。

一人の社員がうっかりセキュリティソフトの設定を変えようとしても… 全社一元化した管理を行うウイルスバスター ビジネスセキュリティサービスが、即座に変更箇所を把握して対処。 全社の脆弱性を安全なレベルに保ちます。

法人向け製品は手間がかかる?

個人向け製品の場合、バラバラの管理により各PCのセキュリティ状況を個別に確認しなければいけなかったり、更新切れに気付かなかったりと余計に手間がかかります。結果としてウイルスに感染した際は、事後対応に追われてしまうことになります。

業務ソフトウェアのパッチ適用やライセンス管理など、ただでさえ重いPC担当者の業務負担。セキュリティ対策ソフトは出来る限り業務負荷のかからない製品・サービスを選びたいものです。

SaaS型サービスのウイルスバスター ビジネスセキュリティサービスなら、自動的に常に最新のセキュリティサービスを利用できます。 加えてウイルスバスター ビジネスセキュリティサービスは、管理画面で全社ソフトウェアのセキュリティ状況を一括管理できます。 PC担当者を煩わしい管理から解放し、普段の業務に集中しやすい環境をサポートします。

法人向け製品はコストが増えるのでは?

個人向け製品の方が値段が安いから、法人向け製品は要らない… そう考えて製品価格だけでセキュリティ対策を判断していませんか?重要なのは、導入した後の運用まで含めたトータルコストです。

法人向け製品(ウイルスバスター ビジネスセキュリティサービス)と個人向け製品(ウイルスバスター)を企業が導入した場合のコストを比較したところ、法人向け製品の方がトータルコストは低いという結果が出ました。
ブラウザで一元管理できる法人向け製品に比べ、各PCが最新のセキュリティ状態が保たれているかどうかをチェックしたり、バラバラの更新手続きなどまで管理しなければいけない個人向け製品では、運用の手間だけでなく、かかるコストの差も歴然です。

法人向け製品は手間がかかる?

個人向け製品の場合、バラバラの管理により各PCのセキュリティ状況を個別に確認しなければいけなかったり、更新切れに気付かなかったりと余計に手間がかかります。結果としてウイルスに感染した際は、事後対応に追われてしまうことになります。

  • 見積書、請求書、領収書を発行することができます。
  • 見積りをしなくても、すぐに注文することができます。
  • 更新時期にお知らせが届くため、漏れもなく安心です。
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